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【プレイ日記】その妖艶なるまなざしに

第四話 天使の夢はひとつだけ


ジェネシスとアンジールは殉職として神羅から発表される。
あからさまな隠蔽工作だが、強大な力を持つ神羅に抗議をする者はいない。


ソルジャー司令室へ行くとセフィロスがいる。ちらりとこちらを見る。ザックスがドキっとする。私もドキっとする(笑)憧れの英雄が目の前にいるのだ。それだけではない。ザックスはセフィロスが”作られた英雄”である事も知ってしまった。それでもセフィロスがソルジャー最強である事実には変わりはない。ザックスは直にその戦いぶりを見たのであるから。

ザックスは1stに昇格する。だが、あまりうれしくない。

ジェネシスとアンジール抹殺指令が下されたと語るラザード総括。ザックスはためらう。だがザックスには他の任務があると言われる。二人を倒しに向かうのは、神羅軍なのだ。セフィロスも同行すると言う。突然、警報が鳴る。シャッターが下り、非常灯が点滅する。神羅製のマシンが暴れている。ジェネシスコピーもいる。セフィロスは社長室へ、ザックスはエントランスへ急ぐ。

途中でソルジャーフロアの仲間を助けるイベント?!

エントランスでのバトルを切り抜け、今度は八番街へ。HP等を回復してアイテムを買い足しておく。セフィロスが現れ、ホランダーの名を口にする。宝条との権力争いに負けて神羅を裏切った男。彼とジェネシスが手を組んだのか?セフィロスと二手に分かれて街の敵を殲滅する事に。

タークスのレノに縄張りを主張されたぞ、と。
ここで
シスネと出会う。



何とか死なずに戦っているが、レベル不足を痛感、少しミッションに励もう。マテリア合成も覚えたし、材料も集めたい。1stの制服が身に馴染むまで、少し訓練でもしてみるか。

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