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【プレイ日記】出会い、未来へ誇りをたくす者

第六話 ソルジャーの誇りは手放すな

ジェネシスとアンジールの失踪により、ラザード統括は苦しい立場にあった。ザックスはラザードと話すが、その中で不可解な言葉を聞く。彼の「大いなる目的」とは何だろう。だが単純なザックスはあまり気にしていないようだ。

スラム街の公園で「セフィロスプレミアムFC」への入会を果たす。
セフィロスを愛する私には、簡単な問題ばかりである。


幾つかのサブイベントがある。トレーニングルームの体力測定で得意のスクワットを披露、八番街で特ダネ記者を捕まえる(見逃してやると情報がもらえる)、神羅ビルの一階で背広の神羅のおエライさんに話かけると、スラム関連のミッションが増える。

ポーションを忘れずに飲む。一日一本かかさずに飲めば、セフィロスみたいに強くなれる・・わけはないが、リレイズは便利である。

エアリスとの電話、花売りワゴンを作る約束、ザックスはエアリスに逢いに行く。スラム街の入り口でアンジールと出会う。彼はモデオヘイムにジェネシスとホランダーがいる事を告げる。ザックスはアンジールがまだ誇りを捨てずに戦う意志のある事を確認する。

片翼でアンジールは舞い上がる。異形でありながら白い羽根は美しい。

教会の前でツォンに呼び止められるザックス。「エアリスはいない」と言われる。ザックスはツォンとエアリスの関係を尋ねる。「複雑な関係だ」とツォンは答える。ヤキモチを焼くザックス(笑)「仕事だ」とツォンにその場で拉致され、エアリスには逢えずに終わる。

ザックス達の乗ったヘリが敵に撃墜される。雪の中を歩く羽目になる。ここでザックスは同乗していた一般神羅兵のクラウドと出会う。田舎者同士だと互いを笑い、たちまちのうちに打ち解ける。敵を排除しつつ先へ進む。クラウドはソルジャーであるザックスに羨望のまなざしを向ける。ザックスは「簡単になれる」とクラウドを励ます。それはザックスがジェノバ細胞の適正があり、魔晄の照射に耐えられたからだが、ザックスはそれを知らない。

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”クラウドはソルジャーの適正がない”
この事が後の悲劇に繋がっていく。或いは、後の希望に・・・

放置された魔晄採掘施設に怪しい気配を発見する。ミッションをこなしLV20まで上げておく。ここから先は、辛い戦いが続くのだ。辛い・・そう、心にも、おそらく。


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