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【プレイ日記】昔美人だった母親は往年の銀幕の妖精の声で話した

第三話 俺達はモンスターじゃない


少し敵が強くなって来たのでダメージも増えて来た。一階のお姉さんにポーションを飲ませてもらう。戦闘中に頭の上に羽根がひらひら浮いている。リレイズがかかっている。


Po08

ポーションを飲むついでに、展示室も覗く。


ツォンとの旅となる。良い人か悪い人か微妙。タークスであるから。中の人は諏訪部さんですから。諏訪部さんの声を聞くと飴をあげたくなってしまう習性が、私にはあるのですよ、アルジャーノさん。


バカリンゴ・・貧しかったアンジールが盗んで食べたリンゴ。


ジェネシスの実家はこの村の地主だった。地主の家のリンゴは取らなかった、地主の息子が親友だったから。ザックスは思い出す、アンジールの話を。そして神羅が、ジェネシスとアンジールが結託したと疑っている事を、ツォンに聞かされる。


機械のクモみたいな敵出現。
物理攻撃はあまり効かずサンダーを使う。
結局はリミットブレイクで倒した。


アンジールの家を探し、彼の母親に出会う。村人が誰もおらず、ジェネシスコピーやモンスターが跋扈する村で、一人平然としている母親・・・奇妙だ。ザックスは何も疑っていない様だが。「ジェネシスに自分は殺せない」と断言する母親。後にザックスは、彼女がかつて神羅の研究施設に勤務しており、昔は素晴らしい美人だったと知るのである。そう言えば、この母親は、晩年も可憐な妖精の面影を残していたオードリー・ヘプバーンを思わせる声で話すのである。


壁に立て掛けられた剣・・「我が家の誇り」と母親は言う。


それはアンジールが故郷に戻っていた事を示すものでもある。ザックスは飾られた写真を見る。ソルジャーになりたてのアンジール、子供の頃のアンジールとジェネシス・・ジェネシスとの絆は「俺よりもっと」深いのだと思い知るザックス。


ツォンから連絡が入り、廃工場へ急ぐザックス。
残された母親は何を思うのか・・・


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